04 about SAFETY

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見えない部分から暮らしを支える、
造成段階での防災配慮。

袖ケ浦ブライトテラスでは、造成の段階から将来の暮らしを見据えた防災計画を行っています。雨水処理・地盤安定・道路勾配の調整など、複数の要素を組み合わせ、街区全体で水害リスクの低減を図っています。

01

集中豪雨を想定した大型排水施設
(BOXカルバート)

大型排水施設(BOXカルバート)
ゲリラ豪雨にも
負けない
排水システム

BOXカルバートイメージ

街区内に大型排水施設(BOXカルバート)を設置し、地下の排水路が街区全体の雨水を受け止めます。雨水は流入口から一時貯留され、放流口から段階的に排水。 敷地内に排水路を計画的に整備することで、集中豪雨時の水の流れを制御しています。

雨水流入口

雨水流入口

放流口

放流口

02

盛土・擁壁の計画的配置による
地盤の安定性確保

宅地と道路の高低差、周辺地形との関係を踏まえ、必要箇所に盛土・擁壁を配置。地盤の安定性を確保し、大雨時の土砂流出や宅地への雨水流入リスクを抑えています。

盛土・擁壁の計画的配置

2025年6月撮影

03

安全な“街の基盤”をつくる
丁寧な造成計画

排水施設、地盤設計、道路購買の調整など、複数の計画を組み合わせることで、街区全体として水の流れをコントロールしています。造成前後の比較からも分かるように、土地の形状を整理し、計画的な街区へと整備しています。

造成Before
造成After

水の流れを整理し、排水計画を組み込んだ街区へ整備

※2025年9月撮影

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